図の見方
図は角の21in8x7である。

最も太い線:盤面の壁
二番目に太い線:へやの壁

左上のマス:へやに入る黒マスの数
右上のマス:黒マスの入り方の数
他の数字:そのマスが黒マスになるときの黒マスの入り方の数。
マイナスは、そのマスが黒マスになるときの黒マスの入り方が、全体からいくつ少ないかを表す。
0なら、黒マスにならない。
1なら、そこが黒マスになることが確定したとき、へや全体の黒マスの配置が確定する。
-1なら、そこが黒マスにならない配置が1通りだけある。
-5なら、そこが黒マスにならない配置が5通りあるので、この場合ここが黒マスになる配置は11-5=6通りである。

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