端のへや

このサイトで「端のへや」と言えば、部屋の一辺だけが盤面の辺に接するへやのことを指す。
「端のAinBxC」「BxC-A」と言えば、Bの長さの部分が辺に接するへやのことを指す。

表は、入る黒マスの数の最大値。


灰色部分は、そのMX値の黒マスを入れる際の解の数。


P1
2x(2,3,n)
3x(2-8)
4x(2-10)
5x(2-8)
6x(2-10,13)
7x(2-12)

P2
8x(2-13)
9x(2-8)
10x(2,3,4,5,7)
11x(2)

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